ISAX BLOG

ISAXの日常をお届けします。

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瞬週

2009 年 2 月 27 日

一週間が一瞬に感じる非常に濃密な時間をすごしています。

週中が忙しすぎるので、週末にいろんな人と会う約束をする。

すると週末が週中以上に忙しくなる。

自分が一番すっきり動ける睡眠時間は大体5時間だ。

それ以下だと眠いし、それ以上だとだるい。

週6日5時間くらい。たまに3徹夜。そして週1日は8時間くらい寝る。
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マンマミーヤをみーた。

やっぱいいね。音楽は。

ストーリーは無理があるけど、そんなのどーでも良い。

アバの曲につきる。

あとメリルストリープ

ほんとに演技がうまいし、魅力的な人だ。

みんなも見てミーヤ!

マンマミーヤ
★★★☆☆

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エルモ

2009 年 2 月 14 日

どーも!仕事がらみで、

ドラゴンボール熱が再沸中のオラです。

ムラサキ軍曹が好きです。

我が家に来たことのある人はご存知だと思うが、

笑うエルモ人形がある。

くすぐりエルモと言うアメリカで爆発的に売れた

人形の復刻版だ。

すんごい欲しがっていたら

プレゼントしてもらったんだけども。

とっても面白い。

エルモがゲラゲラ笑いまくる。

尋常じゃないくらい笑う。

楽しい。明るくなる。

あと、遊びにきた人のネタにもなる。

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Bianchi 2009

2009 年 2 月 8 日

通勤用に自転車を購入。

ほんとはCONNNONDALEが欲しかったが、

通勤しか使わないのに高額で盗難におびえるのは嫌だし、

なにより金がないので断念。

SCOTTとかKONAとかTRとか、最近ではTOKYO BIKEとか

街乗りクロスバイクは沢山あるが、

やはり王道のBIANCHIにした。やはり、このビアンキブルーにやられてしまう。

このしかも一番安いCIELO。

なにしろお手頃価格だし、通勤用にはほんとにちょうどイイ!

自転車っていいよね、ECOだし。

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Travel Snap

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その他の最近みたMOVIE

「秒速5cm」アニメ

★★★★☆

その時々の感情と時間の流れ方が
うまく表現されていた。

特に1話目の電車のシーンはすばらしい。
また、3話目もストーリーとしては
特に何も起きてはいないのに
共感を呼びせつなさを呼ぶ。
絵もとてもきれいだった。

たくさんのことをあえて
語らないことで、
表現にぶれがなくて、
想像力を掻き立て
見る人ひとりひとりの共感を生む
作品だと思う。

すばらしい。

特典映像の監督インタビューでは
このすべてのことに
ロジカルに答えていて、
ものすごい頭の整理された方だなと思った。

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「ソウ5」

★★☆☆☆

えー今回も
かなり、リアルな殺害シーンが
とても気持ち悪かった。

そう言う意味では、怖いのを体験するために
この映画を見たとしたなら、
目的は達成されたと言える。

ただし、いつもある最後のすべてのなぞが
一気につじつまが合う最後の落ち部分が、
他の作品に比べて弱かったと思う。

やはり2くらいで終わるのが無難だった。

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「ゆれる」

★★★☆☆

やっと見ました。

あー真木よう子かわいいな~

おもしろかったです。

壊したくなってしまう人間の弱さ。

受け入れてしまう人間の強さ。

あと、兄貴がいる自分としては

なんだかとってもわかるような気がしてしまった。

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「リトルミスサンシャイン」

★★☆☆☆

末っ子のちょっとおデブな女の子が美少女コンテストに出るために

旅にでる家族。

一人一人問題を抱えたバラバラな家族が旅で一つになって行く。

クスッと笑えて、平和な映画。

展開は最初から分かってしまう映画だが

楽にたのしく見れる。

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「ウサビッチvol.1」

★★☆☆☆

ちまたで話題の、

懲役三年と死刑求刑の2匹のウサギのCGアニメ。

毒がてんこもり、でもなんだか痛快。

こちらも楽〜に観れる作品。

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「地球が静止する日」

☆☆☆☆☆

初の0点。

あえて言いますが、くそつまんね〜

人間は追い込まれてから変われるって、沢山チェンジって言ってます。

オバマ戦略の一環なんだろうとかんぐりたくなります。

どんなに暇でも絶対見ちゃだめ。

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「全力」の眩しさ

2009 年 2 月 7 日

「チェ・39歳別れの手紙」

キューバでの革命の成功とボリビアでの失敗が
2つを見ることで実に明らかになり面白かった。

志が同じでも、やはり革命は一人では出来ない。
キューバのときと、ボリビアのときでは、
カストロもいないし力ある同士もすくなかった。
農民の協力もなかったし、メディアも操られてしまった。

映画の中でチェ本人が述べたように、ボリビアでは失敗が多かったと思う。逆に相手に先手先手をうたれていた。
命をかけてやる革命だからこそ、熱くならずに冷静な先見の目と周到な準備。そして、先手を打ち続けることが重要なのだなと思った。

そう考えると、カストロの存在の大きさが分かる。
カリスマ性のある良い歌手も、プロデューサーがいなければ歌の良さは伝わらないのだ。

最終的に39歳志し半ばで亡くなったゲバラだが、
信じた道を最後まで「全力」で進み戦っていた。

日本には独裁も飢え死にするような貧困も革命も無い。が、それ故に生きる意味や生きる目的を見失いやすくもあると思う。

死ぬのが怖いから生きていようでは、生きたいけど生きれなかった人たちに申し訳ないし、
せっかく生まれたのにもったいない。

休んだり、無気力でいることは死んでからいくらでも出来る。
だから今は生きてることを実感できるように、
自分の道を見てゴールに向かって「全力」で生きたい。

眩しいくらいに「全力」なゲバラの人生を見てそんなことを思った。

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Happy new life!

家が変わり、会社が変わった。

すごく良い未来につながっている気がする。

会社は今のところ新しいことばかりで、かなり面白い。

やってることは前の会社と似てはいるが、

企画から制作までしっかりしていて、SP系の強さは半端ないなと思う。

また、社内の体制は制作会社としてはこれ以上は望めないほど良いと思う。

自社のアパレルブランドもあり、そっちも急成長していて、

裏原系のトップチームに入っていて、

アローズとかに置いてもらったりしている。

僕はここの服を沢山着るようになるのだなと思う。

みなさんも気に入ったらぜひ買ってみてください。

一生懸命努力している人がたくさんいる会社だ。

このご時世に時代の流れに逆らって、給料を落としてまで転職したかいがあった。

これからが、とっても楽しみだ。

あとは自分次第!

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