ISAX BLOG

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Pilot

2012 年 2 月 5 日


ヘイ!ガール。乗りなよ。
プライベートジェットで送って行くよ!
おれ、昔、、、パイロットだったんだよね。
、、、、
、、、、
実家に正月行った、
遊び半分家のなかを撮っていたら、
子供の頃の自分の写真。
.
ちっちゃい頃は首が無くて、
肩から顔が生えていたんだった。
ちなみに幼稚園のときの将来の夢。
ガソリンスタンドのおじさん。。

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SNOW DAY


で、すげー最近寒くていやになるのだけども、
あの雪の日に、歩きながらパシャリパシャリとやった。
外で雪だるまを作っていた子供がものすごい怪しそうにこちらを見ていたので、
むかついたのでシャッター向けたら逃げて行った。
.
で、その日家に帰って
同じチームの女子がやっている福岡の案件がらみで
もらった博多のラーメンを食す。

なんでもこれはなんだかのお取り寄せランキング5位とかに入るくらい
うまいラーメンとの事で、
わざわざ味玉をこの日のために二日前からつけ込んで、作った。

どげんな味がしたと?って?
ばりうまかったと
ばってん、今度はもっと具にこだわりたいくさ。

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E-PM1


ついにデジカメを買った。
コンパクトデジタル一眼レフだ。
最初は仕事でも関わらせてもらった、OLYMPUSのXZ1を買うつもりだったのだが、
結局、センサーの大きさがどうしても気になり、OLYMPUSのPENシリーズにしようとなった。
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ただ、PENのEL1を持ってる人が、意外にちっちゃいはちっちゃいけど、普通のコンパクトカメラに比べると
やはり重いし、レンズを持ち歩いたりを考えると、中途半端に重くてでかいという話を聞いていたので、
大きさをネックに感じていた。
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さらに、自分はそこまでカメラに詳しくもないので、
本格的にしぼりや被写体深度などを計算して撮るとかも考えていない。
なんとなーく、あのがんれふならではの背景がボヤーっとしてていい感じの写真が撮りたいという
ちゃらい考えなので、PENでも若干逃げ腰だった。
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そんななか、去年の秋に出たこの機種を買った。
「E-PM1」
撮っても軽くて、小さい。
さらに操作が簡単!
自分にとても向いている写真だと思った。
という事で、このブログに載せる写真も多少はパワーアップするといいなと思ってたりする。

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MI4

たまにはベタな映画も見なきゃと思って、
ミッションインポッシブル4を映画館で観た。
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とかなんとか言いつつ、このシリーズすべて観てるのだが、
前評判では今までのなかで一番面白いと言われていたので、
まあ、期待はせずとも、多少期待していた。
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結果、まあ、ふつう。いつも通りだった。
まあ、トムクルーズだし。最新アイテムだし。
ただ、結構痛そうなシーンが多くて、
今までで一番痛そうなMIだと思った。

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ARINCO ROLLCAKE

2012 年 1 月 24 日

最近、チームのメンバーの仕事関係でいろんなおやつがもらえる。
ありんこのロールケーキは味もさることながらパッケージがかわいいと思った。
ふむふむ。
もぐもぐ。



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Her Morning Elegance

2012 年 1 月 15 日


いただきました。

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KIN_GYO

2012 年 1 月 10 日


美術作家・深堀隆介さんの作成する立体的な樹脂作品の制作風景
この人ハンパない。
すごいっす。

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David Keith Lynch

2012 年 1 月 4 日

最近リンチ作品を立て続けに観ている。

頭がおかしくなるから辞めようと思っているが、

まあ、面白い。

メタファーだったり、暗示だったり、がそこかしこに仕込まれていて、

物語に引き込むのがうまい。

まあ、ただ表現が過激なのと、怖いので観すぎると精神に影響を及ぼすな。

エレファントマンとかはけっこう有名なので、知っていると思うが、、最近観たのを軽くご紹介。

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「ブルーベルベット」★★★☆☆

初期作品 一人の青年が警察に憧れて、殺人事件を独自捜査して行くなかで、

まあいろいろな事に巻き込まれて行く物語。

オープニングの母親と娘がテレビを見ているシーンや

最初の耳を見つけるシーンのイメージが強い。

ここにも多数メタファーやパロディが含まれているのだが、

そこら辺は小難しいのでやめておく。

主な流れはリンチ作品にしては分かりやすいストーリーだったりする。

SM的な人のなかに眠る欲望を垣間見せる。

劇中の歌「ブルーベルベット」が印象深い。

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ワイルド アット ハート

★★★★☆

駆け落ちするカップルに女の母親が殺し屋を仕向ける話。

まあ、とにかくニコラスケイジがカッコいいにつきる。

空気感が好き!

とにかく、観てみると良いと思う。

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「ツインピークス」

まあ、怖い。

美しい女子高生には2つの顔があり、、、、

底に隠された謎は実は。

テレビシリーズ観てないのだけれども楽しめた。

リンチらしい不思議な怖さが満載だ。

★★★☆☆

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「マルホロランド ドライブ」

★★★★★

まあ、これが一番面白かった。

まあ、この映画はある種夢落ちなのだけれども。

夢は理想。現実はそうはいかず。

最初、赤いカーテンの部屋の小人は権力を意味していて、

カウボーイが死神というのは分かったのだが、

結局あとで調べたりナンダリで、この映画はハリウッドのメタファーという事が分かった。

まあ、謎解きが至る所にあって、とにかく面白かった。

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リンチ作品はアメリカ社会そのものへの切り込みや

ハリウッド全体を表現していたりが多く、そこかしこにメタファーや(古典映画の)パロディーがあるにも関わらず、

ストーリーもしっかりと成り立っていて、

そこに独特の不思議な感覚(不安案やちょっとした恐怖)をもたらすリンチワールドが存在するので、

中毒性があるのかもしれない。

まだ見てない作品もたくさんあるので、しばらく楽しめそうだ。

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ちなみに去年Diorが僕の好きなマリオンコティアールを使って、

リンチにショートムービーを作ってもらっていた。

デビッドリンチを使いましょう!ってプレゼンで言う訳でしょ。

そして、うん!いいねっって言ってるわけでしょ。

すげーな、、、

そんな勇気僕も欲しいっす。

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