Posts in Category: entertainer

TeamLab★Planets

https://planets.teamlab.art/tokyo/jp/

ちょいと前のことになるが、
奥さんといっしょにチームラボプラネッツに行った。

足の裏の感覚を研ぎ澄ますような楽しい空間や
水を使った作品もあったりと、
思っていた以上に体感型で、
デジタルだけでなく、ほどよくアナログな感じで
それが文化祭っぽくてよかった。

楽しい体験ができて、
子供達がもう少し大きくなったら連れて行きたいと思った。

タオルで足拭くのはどうにかなるといいのだけど。

TeamLab★Borderless

この間今話題のチームラボボーダレスに行ってきた。

そして別の日に味をしめて、チームラボプラネッツにも行ってきた。

とても楽しかった。

アートというか デジタルと既存のアートの組み合わせのリミックス加減がすごくうまい。

そして体験の仕方はわりとアナログで、人間の五感をよく使う。

ワクワクする空間で子供になったように楽しめた。

テクノロジーは進化しているが、使いこなすクリエイティブが追いついてないことが多くあるが、

しっかりと使いこなせば可能性は無限と思わせてくれる。

会社のメンバーでラボさんと一緒に仕事してるメンバーがいて、、、、羨ましい

KAWAII

先日、原宿のMONSTER CAFEへ。

一人では確実に行けない場所なので、
会社の女子に紛れて連れて行ってもらった。

実はここに関わる仕事を先日やらせてもらっていて、
その取材も兼ねてだったのだけれど。

とても楽しいテーマパークな感じだった。
これはなかなか日本でしか味わえない経験。
チャーリーとチョコレート工場的な。

ごはんは予想よりおいしかった。

ただ、全体的に立てこもる匂いがつらいのと、
食事はなんだか胸焼けするし、
内装に抜けがないので閉塞感があり、
音楽がガンガンかかっているため、
最初はよかったのだけれども、途中からは
自分には辛い空間ではあった。

いずれにしても勉強になったので、
いろいろ持ち帰って、
活かしたい。

AQUA MUSIUM

先日。品川のアクアミュージアムへ。
.
確かしばらく前にリニューアルされていて、
それから行ったことはなかったのだけれども、
これがなかなかよかった。
.
チームラボとの展示など、いろいろな見せ方に挑戦していたけど
まぁそれは正直びみょうだったのだけれども、、、
一番は、イルカショー。
.
実は、なめていたけど、ここのがもしかしたら一番かも。
.
絶対濡れないと自信持って言っている相方を信じて前の方に陣取り、
ビールを飲みながら一時間弱待つ。
 

しばらく待っているとだんだんと周りに人が増えてきて
にぎやかに、手拍子の練習なんかも始まる。
楽しみだなぁとおもいつつ、きょろきょろ見渡す。 

ん、、、、。

気づくと俺ら以外みんなカッパ着ている。

そんなに濡れるのか!?

ビビり始める俺。

最後には前に座っていた屈強なタンクトップの黒人さんも
かっぱをキツそうに着始めた。

サイズあってないのに、、、、。

俺:ほんと大丈夫?

相方:絶対平気!

もはや意地になっているのか、、、、。

もうしょうがない。覚悟を決めてショーがはじまる。

案の定、イルカだけでなくて、シャチとかクジラの仲間のやつが大暴れ、
目の前で尋常じゃない量の水が飛んできて、ビッショビショになる人を目の当たりにする。

内心バクバクしながら、
水が飛び交い、バッシャン!バッシャン!水の音を聞きながら、
ショーはとにかくおもしろくて、夢中になってみていたら、
あっという間に終了。
ふーおもしろかった。

おや? 濡れていない!!
なんと、、、。
ほんとに自分たち以外ビッショビショだったのだけど、
奇跡的に濡れていなかった。

俺:ほ、、ほんとに濡れてない!でもこれまじで奇跡だよね!?
相方:ま、、、まぁ、計算でしょ。、、、言ったじゃん。濡れないって。

まぐれだとしても、カッパ代は浮いたしビールも飲めた。よしとしよう。

息子もびっくりしながらも目がキラキラしていた。

また行きたい。
そんな感じ。

KYU SHU @Komagome

紅葉を観に行った帰りに

駒込駅前の居酒屋さんに入ったら、

以外にすげー面白い店だった。

九州 熱中屋 駒込 LIVE というお店。

日曜日の夜なのに、結構にぎわっていて、 サザンとチャゲアスがいつもかかっている。

なんでも店主がすげー好きみたい。

で、特定の曲がかかっているあいだは、飲み物とか食べ物が安くなるっつう店。

サザンとチャゲアスが苦手な人には、かなりきついと思うが、

こちら、両方とも好きなのでちょっと音量大きめだけど、 まあ、よかった。

料理はまあ、目に楽しい。 明太子の食べ比べやら、土地のものをたくさん出していて、

写真のように、名産地の名前も分かりやすくしてくれる。

お店の人にも聞けば、説明をしっかりしてくれるし、

九州に来たような感覚になれて楽しかった。

あまり駒込に来ないけど、 来たらまた行きたい。


OLYMPUS DIGITAL CAMERA
OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA

KO-YO

先日

夜の紅葉を観に。

六義園へ。

この時期ここはライトアップされていて、

夜すごくおすすめ。

外国の観光客の方も多し。

日本の紅葉きれいだからね。わかるわかる。

今年はあまりキレイに紅葉しないと言われているけども、

まだ、紅葉しきってない感じもあったけど、

十二分にキレイだったし、

東京のしかも山手線沿線で、駅から五分のところに

こんなに素敵な場所があるというのは

なんともしみじみ良いと思った。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA

トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団


日曜日は
トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団を観に、
新宿中央文化センターへ。
友達がとても良い席をとってくれて、すごいしっかり見る事が出来た。
前から9列目の真ん中!

トロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団は男性だけのバレエ団。

以下HPより抜粋
________________________________________________________________________________________________________________
もともとが貴族の娯楽として広まったせいか、バレエというものが一般庶民にとって敷居が
高いイメージがあるのは世界共通のことだったらしい。
そんな中、「こんなに楽しくて素晴らしいものを、多くの人が観ないなんてモッタイナイ!」と、
バレエを愛し過ぎた数人のダンサーたちによって旗揚げされた“誰もが気軽に楽しめるバレエ”。
それがトロカデロ・デ・モンテカルロバレエ団である。

1974年、ニューヨークのオフ・オフ・ブロードウェイの小さなロフトで行われた初の公演は大成功を収め、
すぐにニューヨーカーたちの間で評判になった。
それは長い間バレエと庶民の間を遮っていた分厚い壁を、
彼らの強靭なつま先がブチ破った瞬間であった。
すぐにニューヨークタイムズ、ヴィレッジ・ボイスなどの大手メディアにも取り上げられた彼らの評判は、
旗揚げの翌年には大西洋を越えて伝わり、イギリス・フランスの雑誌でも取り上げられることになる。

そうして彼らが作り上げた「コメディ・バレエ」という新ジャンルが、一般市民だけではなく、
ついに伝統あるクラシック・バレエ界をも魅了する事態が2006年に訪れる。
それはバレエ界のアカデミー賞と呼ばれる「英国批評家協会ダンス賞」最優秀賞をトロカデロが受賞したのだ。
このように人気も名声も上がり、今日では公演のDVDが世界中で販売され、
年間公演数は約125公演!というモンスターバレエ団に成長した彼ら。
しかし創立以来のスピリットは揺らぐこともなく変わらない。「誰もが楽しめるバレエ」。
それを世界中のファンに届けるため、
39年前に大きく広げた翼をたたむ暇もなく、勢いを増して羽ばたき続けている。

________________________________________________________________________________________________________________

ということらしい。
で、実際にみた感想ですが、非常におもしろかった。
みたのは白鳥の湖、瀕死の白鳥、ローレンシアの3部。
実際のバレエだと、白鳥の湖の特に瀕死の白鳥などは、あまり知らない人には
結構眠くなるところがあると思いますが、真剣な演技と、笑わせる部分がとてもうまく、
会場がうっとりとしたため息と、笑い声と拍手に常に包まれていた。
また、女性と男性ではバレエの内容が違うと思うのだが、
完璧に女性として演技できていて、さらに男性ならではの力強さと、ダイナミックな演技が
見応えあるないようになっていた。

そして、最大の感動は、最後に3幕を追えた後、カーテンコールが一度あり、
もう一度幕が開くと、手ぬぐいをもったメンバー全員が、
この日のために、ソーラン節をバレエを交えて踊り始めた。
これにはみんなすごく喜んでいて、会場が一体となり、ソーラン節に併せた手拍子と笑顔で
とても良い空気だった。

インプットした事>>
崩してみせるという部分で、まずは基本的なレベルが非常に高い中で、
そこから崩すとおもしろいなぁとおもった。
また高いサービスというのは、一人一人がいかに観客(顧客)に喜んでもらうかという理念が浸透している事で、
アドリブでもなんでも、様々なよろこびをその時々で出来るのだろうと思った。
また、最後のソーラン節にあるように、規定でやる事だけで終わらないその人のため、その日のための
+のサービスというのは非常に良いと思った。だから、オリエンに対して、
常にプラスαの提案をすべきだし、普段から様々な対応でもプラスワンのサービスを意識したいと思った。

trocks_webimg

CUTBACK TO CALIFORNIA

CUTBACK-CALIFORNIA-635x450
火曜日の夜。これを観に渋谷へ。
地元でお店をやってるサーファーの美容師「軽部京介」さんの旅MOVIEイベント。
.
.

.
カリフォルニアに行って、たくさんのサーファーさんを切った8mmMOVIEや
Before Afterの写真。
その制作エピソードのトーク。
あと、その場でカットするカットパフォーマンス
バンド演奏などなど、、、
.
最後のほうは内輪パーティー感ありすぎて、だらっとした気もするけど
全体的には楽しいイベントだった。
.
やっぱり、こういう人たちは独自のコミュニティを形成して、お互いを守り合っているなぁと思う。
拡張家族。
.
デザインもそうだけども、結局ある程度の技術やクオリティを超えていくと、
何をやりたいのかのビジョンとそれに対してぶれない行動が大切なのと、
そもそもそいつのキャラクター、良い奴かどうかが重要で、
それをどれだけの人が支持してくれるのかということだ。
最近それをほんとに良く思うなぁ
.
まあ、そんな人がなぜ僕の地元でお店をやってるのもうけるけど、、、ww
.
あと、男三人旅ってやっぱ面白そうw
.
.
1184953_592707590775315_1139537905_n

1209176_592707527441988_551578609_n

1234853_592707497441991_1429691848_n

999612_592707484108659_1939097532_n

1236939_592707684108639_338397637_n

999443_592707470775327_1507837380_n